子育て
自己開示|あなたが本気で助けたい人は?その6
僕は考えることが好きで、よく考えています。
だから、覚えることが苦手で、なるべく覚えようとしません。
ただこの考え方では、幼少期のテストで良い点数が取れません。だから、評価は低いです。僕は良く「考えすぎよ!」と言われることがあります。幼少期は、この言葉を聞くと、悲しくなっていました。しかしだんだん大人になってくると、ほとんどの人が考えてないことに気付きます。だからもし「考えすぎよ!」と言われたら、「もっと考えた方が良いよ!」と言ってあげようと思っています。それくらい考えてないです。
自己開示|あなたが本気で助けたい人は?
僕が本気で助けたい、役に立ちたいと思っているのは、子供たちです。
その理由は、子供たちの未来を明るくしたいから!そのためには、子供たちの未来が楽しくなるようにして応援してあげたい!と思っています。
自己開示|あなたの人生を変えた出来事は何ですか?子供編
結婚して15年目に授かった子です。
僕は、仕事を優先していましたので、子供は絶対欲しいとまで思ってもいませんでした。生まれてみると、我が子がこんなにかわいいものか!と思ってしまいます。僕は仕事を主に考えていましたので、子育てより、仕事を優先するだろう!と思っていましたが、自分では両立できていると思っています。
自己開示|親からよく言われたこと
自己開示シリーズの第5問目は「親からよく言われたことは何ですか?」です。この自己開示の質問は、一緒にclubhouseを行っている真田さんから与えられた25の質問のお答えしています。僕が親から幼いころから言われていた言葉・落ち着きなさい!
・勉強しなさい!・お利口さんにしておきなさい!・ちゃんとしなさい!・片付けなさい!このような言葉をたくさん言われていたと思います。
片付け|買い方を変えたら、片付けしなくてよい部屋になる
たくさんの服を捨ている際に①「もし、あえて高い服を買ったら、小まめに洗って服を大事にするのではないだろうか?」②「高い服を買ったら、高くてたくさん買えないので、服の量が減るのではないだろうか?」と思ったわけです。そして実行しました。服が3着で、5万円。そんな買い物を今までしたことがありません。最少はすごく躊躇しました。ドキドキしながら、レジでお金を払ったのを思い出します。
考え方|幼少期に空手をさせるメリット②
「7つの習慣」の本は、アメリカの過去200年の成功者の共通する習慣を書かれ本です。この本の成功とは、他人との良い人間関係を作ることです。1人ではできないことを、他人と協力することで、大きな力(シナジー)を産みだすことを目指しています。そのためには、まず自立をすることです。幼少期の子供たちは、よく人のせいにします。これは、まだ自立ができていない証拠になります。うちの子も、よく人のせいにします。「パパのせい!」「ママのせい!」「○○だったから!」など、よく言っています。
日記|初めての合同練習に参加
昨日は、長男が通う空手道場(神武会しんぶかい・山春)と、同じ浮羽町で行われている空手道場(拳栄会館うきは支部徳永道場・山春)の合同練習の日でした。見学者の親も合わせれば総勢80名の練習。圧巻でした!この合同練習は、最近行われていなくてコロナこともあり、久しぶりの開催。相手道場での練習(山春・大春トリムパーク体育館)での練習で、緊張感もあり、良い練習ができたと思います。
子育て|努力をさせない子育て法
僕の幼少期、なかなか上手にできなかったこともあり、我が子には、知らないうちにできるようになる子育てをしたいと考えるようになりました。子どもが夢中になってやっていたことが、自然と別なこともできるようになっていた!そんな子育てを目指しています。そうすることで、子供に「頑張れ!頑張れ!」と言わなくて良いわけです。「頑張れ!頑張れ!」は言う方も、言われる方も大変です。
日記|長男が自転車の乗れるようになりました!
隊長です! 昨日、嬉しいことがありました。それは、何と長男(5歳・年長)が自転車に乗ることができました。僕が小学校に入る頃に自転車の乗れるようになったので、約1年早いことになります。 僕の幼少期の苦い思い出 僕は幼少期に […]
7つの習慣|自分の聴き方を意識して観る
僕は、4年ほど前からスティーブン・R・コヴィー氏の「7つの習慣」を意識して実践しています。おかげで、自分でもずいぶん変わったと思います。また、楽になりました。一番変わったことは、価値観の違う人の対応の差だと思います。










