片付け・断捨離

片付け・断捨離
片付け|片付けにコーチが必要な理由とは?

片付けができなかった僕が、片付けの面白さにハマって、もう10年以上になります。そんな僕が片付け+写真撮影+コーチング=「片付けできたよ!おうちで家族写真」という撮影メニューを作ってみました。今までのカメラマンだと、お客様から指定された場所で撮影をすることで、終わっていましたが、この撮影メニューは、指定された場所が綺麗になり、家族みんなが片付けの習慣を身に付くことができる一石二鳥の撮影メニューで、さらに片付けができれば、お金も、時間も貯まりますので、一石三鳥にも、一石四鳥にもなる撮影メニューです。

続きを読む
片付け・断捨離
片付け|片付けにコーチングが必要な理由は?

隊長です! 僕の今までの経験から、挫折や、失敗から、新たな事業の発想が生まれることを知り、幼少期に子供同士を比べても意味がないことを実感しています。 子供の頃にできないことが、大人になってできるようになると、それが得意や […]

続きを読む
片付け・断捨離
片付け|「片付けできたよ!おうちで家族写真」のサービス内容は?

今から10年前に、片付けにハマりました。片付けの大切さを伝えたくて、社内でお客様向けに片付けの勉強会を行っていました。そしてさらに、一歩進めて、僕の仕事の写真と、片付けで、新しい仕事が作れないか?と思い浮かんだのが「片付けできたよ!おうちで家族写真」という撮影メニューです。

続きを読む
片付け・断捨離
新メニュー|「片付けできたよ!おうちで家族写真」の誕生秘話

自分の幼少期の経験から、比較しない子育てを目指しています。大きな理由は子供の頃にできないことが、大人になってできるようになると、自分の武器(特技)になることを知ったからです。僕は子供の頃から、親の言うことを素直に聞いてきました。親の言うことを素直に聞くものだと思っていました。でも、社会に出ると、知らないことがたくさんあります。特に、18歳から35歳まで、カメラマンとして、写真の勉強しかしていません。しかし、30代で後継者として、父親から会社を譲ってもらった際に、社長として、知っておかなければならないことが、たくさんあることに気付きます。

続きを読む
片付け・断捨離
片付け|片付けあるある:レジ袋の巻

子供の頃、片付けができないのは、自分がだらしがないから片付けができないのだ!と、自分の性格のせいにしていました。でも、10年前に片付けの素晴らしさを教えてもらい、それ以来、片付けの奥の深さに感動しています。今になって思えば、片付けで大事なことは、片付けをするという行動ではなく、まず考え方を変えることです。考え方が変わらないまま、片付けを行っても、すぐに散らかってしまいます。考え方を変えれば、リバウンドもなく、結果、お金も、時間も貯まってきます。そうする事で、さらにいつも気分は快適です。考え方を変えると言っても、そんな大袈裟なことではありません。ちょっとした事です。例えば、レジ袋。

続きを読む
片付け・断捨離
片付け|片付けあるある:段ボール

僕の趣味は、片付けと、貯金です。子供の頃、片付けが全くできなかったのですが、10年前に片付けを教えてもらって、片付けの面白さにハマってしまいました。片付けができるようになると、自然に時間と、お金が貯まって来ます。片付けができなかった頃を思い出すと、いろいろ考え方が違っていたことに気付きます。今回、その中の1つ「段ボール」について書いてみたいと思います。実は、片付けのできない人のお家には、段ボールがたくさんあります。

続きを読む
片付け・断捨離
片付け|発達障害:多動のお子さんに合ったお部屋作り

注意欠陥症気味の僕が、なぜ忘れ物が多いのか?なぜすぐ置きっぱなしにするのか?その大きな理由は、いろんなことに気を取られるからです。①おもちゃ②ぬいぐるみ③絵本④ゲーム⑤テレビなどがないおお部屋(スペース)があると良いと思います。そうすれば、集中することができるのでは?と考えています。注意欠陥症の方は、頭の回転が速い方が多いような気がします。そのため、経営者に多いような気がするのです。なぜ経営者に多いのか?頭の回転が早い点もありますが、もしかしたら、よく忘れ物をしたり、ケアレスミスをしてしまうので、人の下では、働けない方も多いからかも(笑)

続きを読む
片付け・断捨離
片付け|注意欠陥症のある僕のお部屋の作り

若干、注意欠陥症のある僕は、よくモノを探しています。ただ片付けができるようになったこと。そして、自分の行動を分析できるようになったので、どの場合に、探し物をしてしまうのか?共通点がわかるようになってきました。そうすると、性格の欠点を治すというより、探す行為の問題にならないようにしたら良いことに気付いたわけです。

続きを読む
片付け・断捨離
片付け|忘れ物が多い(注意欠陥)子のためのモノの管理法

発達障害のお子さんがいらっしゃる家庭で、行って頂きたいのは、片付けです。もし発達障害のお子さんがいらっしゃる場合は、そのお子さんの性格や、どのように普段見えているのか?寄り添って、理解してあげることが大事だと思います。だから「どうしてできないの!」「ちゃんとしなさい!」と言わないで欲しいのです。なぜなら、やり方が分からないからです。特にお子さんの場合ならば、やり方まで、きちんと教えてあげて欲しいのです。今回、僕がやっているカバンの中のモノの管理法をご紹介します。僕は、注意欠陥症があるので、忘れ物が多いです。忘れ物が多くて、いつも困っていました。そこで、片付けができる様になるまで、やっていたことは、予備をたくさん持って廻ることで、忘れても大丈夫なようにしていました。そのため①いつもカバンの中にモノが多い②モノを買うこと多いので、お金がない③モノが多いのでカバンが重い④モノが多いので、探すことが多い このような状態でした。

続きを読む
子育て観
片付け|まず発達障害を理解してあげる

もしお子さんが、発達障害の診断を受けたら、どのような感じですか?やっぱりショックでしょうか?それとも、喜びますか?もしかしたら、多くの方は、ショックを受けられるかも知れません。子供の頃に、発達障害を持って大人になり、成功している有名人は多いと思います。ちなみに、僕は子供の頃から①落ち着きがない②忘れ物が多い③集中できない④人の話が最後まで聞けない など これらの要素を持っていました。だから、幼い時から「じっとしておきなさい!」「集中しなさい!」「どうしていつも忘れ物が多いの?」「いつもどうして、どうして・・・・」と言われていました。

続きを読む