教育|自分のミッションを知る

隊長です!

最近、僕と一緒に勉強をしている仲間の間で
「自分のミッション作り」
について盛り上がっています。

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先日、僕の友人のみどりさんのFacebook
紹介されていたnoteを読んで、
自分も同じような感じで、
自分のミッションが見つけたので、
ここでご紹介させて頂きます。

note.com

ぜひ自分のミッションを
見つける参考にしてみてください!

自分のミッションが見つかると、
仕事が楽しくなります。

自分のミッションが見つかると、
勉強が楽しくなります。

自分のミッションが見つかると、
辛いと思っていたことも、
コツコツ続けることができます。

自分のミッションが見つかると、
人にやさしくなれます。

ちなみに
僕のミッションは、
「人を喜ばせること」

そして
会社のミッションは、
「私たちは子供たちの明るい未来の応援団。
 家族の喜び、感動を創造し、
 子供たちの褒められる機会を創ります」

人は、それぞれキャラクターが違います。
みんなと同じようになるのではなく、
違っていて良いのです。

だから自分のペースで、
自分のやるべきことを
見つければ良いと思います。

人生100年時代です。
どこで、どのタイミングで
自分にムチを入れるのか?
考えていれば、
そんなに焦る必要はないと思っています。

最近、人生の師匠は「人生120才」
と言ってました。

ただ、
自分のミッションを知るためには、
自分自身に、ずっと「何のために?」
を投げかけをする必要があります。

このnoteの記事は、
自分のミッションを見つけるための
投げかけのプロセスが、
とても参考になると思います。

僕は、たまたま
人生の師匠に鍛えられて、
noteの記事のように、
人に頼らなくても、
自分で、自分の内面とキャッチボールが
できるようになっています。

このnoteの記事を参考にしてもらい、
自分のミッションを見つけてもらいたい
と思います。

noteの記事の主人公の男の子のように
過去に自分が出来なくて困っていたことが、
人の役に立って、
自分のミッションになる場合があります。

人生って、
面白いと思います。

苦しんでいたことが、
自分のミッションになるのですから。

だから、今 できないことにも、
意味があることに気付かされます。

自分のダイヤの原石を、
磨いてみて下さい!

できれば、
長男にも10歳くらいで、
一度、自分のミッションを
見つけてもらう機会を
作りたいと思っています。

最後まで、読んで頂いて
ありがとうございます。

隊長こと、
写真の松屋(福岡県うきは市
メインカメラマン 松尾勝彦でした。

それでは、また!

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