片付け|自分の得意の収納法をみつけてみる

隊長です!

片付けで、
人生が大きく変わったわけですが、
片付けが苦手だった頃、
収納するのが、
とても苦手でした。

大きな理由は、
めんどくさいわけです。

僕は、
超の付くくらいのめんどくさがり。

ただ
人生の師匠の下で学んだおかげで、
なぜめんどくさいのか?
を分析できるようになり、
改善できるようになりました。

収納がめんどくさい理由は
①洋服を畳む
②定位置に戻すこと
③定位置を決めること
④ストック(在庫)を持つことは良いと思っていること
⑤戻す、しまうが面倒
などなど。

これらの理由のおかげで、
常にモノが出しっ放しで、
片付かない状態でした。

そんな中、
片付けや、断捨離を学ぶ中で、
モノの量を減らすことの大切さ
を知ります。

モノの量が少なくなれば、
見せる収納ができるようになりました。

そうすると、
収納する手間がかからなくなります。

この考え方は、
目から鱗でした。

それまでは、
引き出しに
収納しないといけない
と思い込んでいたからです。

現在は、
洋服やTシャツは洗濯した際に、
乾かす段階で、
ハンガーにかけて、
乾いたら、
そのままハンガーラックにかけています。

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これを行うことで
畳む作業が無くなりました。

またハンガーで、
洋服の数の管理をしていますので、
洋服が増えることも無くなります。

この収納のおかげで、
床に洋服が置きっぱなしになることが
無くなりました。

見せる収納にすると、
使って、戻す動作が、
ワンアクションでできます。

ただ気をつけないといけないのは、
モノをたくさん吊ってしまうことです。

見せる収納を
実行するならば、
まずモノ量を減らすことが
とても大事です。

そうしないと、
モノが部屋中に吊った状態になるので、
落ち着かないお部屋になったり、
埃がついたりして、
掃除が大変になります。

収納をする前に、
自分が管理できる
適量を知っておくことが
とても大事になります。

今日は、ここまでです。
最後まで、読んでいただいて、
ありがとうございました。

次回、使用頻度別収納の話を
書いてみたいと思います。

僕のブログが、仕事や、生活に
何か?お役に立てたら幸いです。

隊長こと、
写真の松屋(福岡県うきは市)メインカメラマン
松尾 勝彦でした。

僕の自己紹介の記事は

miraihenotanemaki.hatenablog.com

写真の松屋のホームページは、

笑顔大好き.com写真の松屋

それでは、また!

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