占い|春夏秋冬理論で、20年前の自分を占ってみると・・・・・

隊長です!

人生の羅針盤として、
占いを活用してみることを
オススメしています。

僕が活用しているのは、
來夢氏の春夏秋冬理論
という占いです。

自分で調べることができ、
とても簡単なので、
オススメしています。

SEASONS季節判定スマートフォン版

前回から、
僕の人生の振り返りをしています。

前回、
「冬の期間の過ごし方を間違えた!」
と言うこと書きました。

今日は、そのことについて
書いてみたいと思います。

2003年 冬1年目(33歳)
2004年 冬2年目(34歳)
2005年 冬3年目(35歳)

この冬の期間、
僕は
いろんな勉強を始めます。
タネ蒔きの季節としては、
合っています。

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2001年(秋2年目)、
亜希子と結婚と同時に、
売上の7割を占めていた
結婚式場から撤退しないと
いけなりました。

そのため、
今まで、
結婚式場がお客さんを
集めてくれていたのですが、
撤退することになり、
自分でお客さんを集めることになります。

そのため、
写真の勉強と、
集客の勉強の
両方をしないといけなくなりました。

集客の勉強とは、
チラシの作り方、
POPの作り方、
ホームページの作り方
などです。

いろいろ勉強をしているときに、
先輩から紹介された
1冊の本で、
人生の師匠 
小阪裕司氏に出会ったわけです。

自分なりに、
2001年(秋2年目)から、
2005年(冬2年目)まで、
独学で試行錯誤して、
頑張っていましたが、
自分の限界を感じて、
師匠の勉強会に
入会することになります。

ここで春夏秋冬理論
当てはめてみると、

2001年は、秋2年目。
収穫の時です。

結婚もできました。

そして、
ずっと辞めたいと思っていた
結婚式場の仕事も
辞めることになったわけです。

ちゃんと結果は出ています。

元々、
いつか?結婚式場の仕事を辞めたい!
ずっと思っていました。

でも、
やめられないのです。

やめたかった理由は、
結婚式場側からの束縛が
大きかったこと。

また
結婚式場側から
些細なことで怒られるので、
ビクビクしながら
仕事をしていました。

そんな状態なので、
「結婚式場をいつか辞めたい!」
とずっと思っていました。
※結果的に「願えばと叶うこと」をこの時 知ります。

しかし
辞められない。

理由は
結婚式場の仕事がなくなったら、
生活ができなくなるから
と思っているからです。

また
それまで写真の勉強しかしていないので、
新たな仕事を作ることを思いつくこともありません。

結婚式場をやめる勇気がないのです。

だから当時は、
仕事とは、辛いからお金をもらえる!
と思っていました。

その後
人生の師匠に出会い、
「仕事とは、人を喜ばせること」
ということを学びます。

2001年(秋2年目)は、
①亜希子との結婚
②結婚式場の撤退
という
その後の人生で、
かなり大きな転機であり、
それまでの過去の総決算の年になりました。

秋の季節は、
収穫の年は、
良いも悪いも
その流れに乗っていたと思います。

そのおかげで、
その後、
人生の師匠に出会えたわけです。

季節の流れに、
ちゃんと乗ってるのです。

次回は、人生の師匠に出会って、
起こったことを
書いてみたいと思います。

師匠に教わった仕事の考え方を取り入れたら、
お客さんがたくさん来てくれるようになりました。

しかし、
有頂天もつかの間

まさか!
が起こってしまいました。

その後、
この試練で約10年苦しむことになります。

今、思い返しても、
泣きそうになるくらい
辛い出来事でした。

今日は、ここまでです。
最後まで、読んでいただいて、
ありがとうございました。

 

僕のブログが、仕事や、生活に
何か?お役に立てたら幸いです。

隊長こと、
写真の松屋(福岡県うきは市)メインカメラマン 
松尾 勝彦でした。

僕の自己紹介の記事は

miraihenotanemaki.hatenablog.com

 
写真の松屋のホームページは、

笑顔大好き.com写真の松屋

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